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日記みたいなブログをつくりましたよろしければご覧ください! 世界の鳥関係のサイトの人気ランキングです クリックすると世界中のいろんなサイトがみれます 第一回夏羽の個体を2個体観察しました。 A個体、B個体に分けます。 A個体 ![]() ダイゼン Pluvialis squatarola 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer 第一回夏羽(去年生まれの個体)は成鳥のような綺麗な夏羽にはならない。 この個体はかなり摩耗が激しい個体。 雨覆の幼羽が摩耗し羽軸だけになっている。 去年生まれの個体は第二回冬羽まで部分換羽なので一部幼羽が残る。この時期残っている幼羽は成鳥より摩耗がみられる。 成鳥は冬羽で完全換羽しているのでここまでの摩耗は見られない。 こうしてみるとムナグロと比べると、嘴の大きさがやはりダイゼンの方が大きい。 頭の形も(額から頭頂の形)違う。 ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer 尾羽も一部幼羽が残っているようで摩耗している。 ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer 初列風切も幼羽のままなので、摩耗が見られる。外側のP10は先端がささくれたようになっている。雨覆の摩耗が激しい。 B個体 ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer この個体は摩耗が比較的少ない個体 中雨覆に幼羽が残っている。 少し胸から腹に夏羽で黒くなっている。 ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer 中雨覆に摩耗した幼羽が残る。 ![]() ダイゼン 2006年5月23日 第一回夏羽(去年生まれ) first summer 羽繕いした後だと、隠れていた羽が出てくる。 肩羽からも一部摩耗した幼羽がわかる。 人気blogランキング クリックしていただけたら励みになります!他の人気ブログもご覧になれます
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日記みたいなブログをつくりましたよろしければご覧ください! 世界の鳥関係のサイトの人気ランキングです クリックすると世界中のいろんなサイトがみれます この日はダイゼンの幼羽から第一回冬羽に換羽中の個体を3個体観察しました。 個体A,B,C、に分けました。 A個体 ![]() ダイゼン Pluvialis squatarola 2006年1月20日 幼羽 → 第一回冬羽 first winter ![]() first winter 白で囲ったところに幼羽が残っています。3個体中この個体が一番換羽が進んでいました。 この時期になると幼羽はだいぶ摩耗してきます。 三列風切、大雨覆、中雨覆、小雨覆、肩羽に数枚だけですが幼羽が残っています。 この位換羽が進むと距離が遠いと年齢識別は難しくなるでしょうね。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() first winter 白い線で囲ったところに幼羽が残っています。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 翼をひろげると幼羽がまだだいぶ残っているのがよくわかりますね。 翼をひろげないと小雨覆などは肩羽に隠れてしまうので幼羽がわかりにくくなります。 ![]() この画像は尾羽も見てください。真ん中の尾羽(少し黒いいろが違う羽)は幼羽が残っているのがわかります。 画像が粗いのはじつは日が暮れてからも撮影していたので、デジカメの感度ISOを400にあげて撮影しているためです。被写体ブレを防ぐためにしました。当然感度はISOは50や100で撮影した方が画質はきれいですが。 B個体 ![]() ダイゼン 2006年1月20日 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter 三列風切はすべて幼羽が残っています。肩羽、雨覆など摩耗している羽が幼羽、綺麗な羽が冬羽です。 ![]() ![]() ![]() ![]() C個体 ![]() ダイゼン 2006年1月20日 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() この個体が一番換羽が遅い個体でした。雨覆はほとんど幼羽が残っています。 三列風切の幼羽はかなり摩耗しています。 ![]() ![]() ![]() 幼羽 juvenile 幼羽の模様(軸班)と冬羽の模様(軸班)が異なるのでここで整理したいと思います。 この幼羽が基本で(もちろん個体差がありますが)この羽(幼羽)が残っているかで、その個体が若いのかがわかります。 第一回冬羽の個体はこの幼羽が残っています。ただ幼羽も摩耗してわかりずらくなりますが、基本的には軸班の模様は変わりませんのでよくみるとわかると思います。 ![]() 成鳥 冬羽 adult winter こちら成鳥の冬羽です。軸班(羽の黒い模様)が羽の羽端までいかない傾向があります。 (もちろん摩耗によって異なって見えるときもありますが)あまり幼羽のよう軸班にコントラストはありません。 人気blogランキング クリックしていただけたら励みになります!他の人気ブログもご覧になれます
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日記みたいなブログをつくりましたよろしければご覧ください! 世界の鳥関係のサイトの人気ランキングです クリックするといろんなサイトがみれます ![]() ダイゼン Pluvialis squatarola 2005年12月12日撮影 この日は2羽のダイゼンを観察しました。 A個体 幼羽から第一回冬羽に換羽中です。 B個体 摩耗が激しい幼羽から第一回冬羽に換羽中の個体です。 ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 A個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 A個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter この個体はわかりやすい個体です。三列風切、大雨覆、中雨覆、小雨覆と幼羽です。 小雨覆に一枚新しい冬羽があります。 肩羽の多くが冬羽に換羽しています。一部幼羽が残っています。 雨覆の幼羽は、黒い軸班が羽の先端、羽先まで軸班があります。白と黒のコントラストが綺麗です。 一枚だけ小雨覆にある冬羽は軸班が羽先までいっていません。 ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 A個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 A個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter 尾羽の模様がよくわかるので。尾羽の先端はこの個体は褐色みはないが個体差があるのだろう。 ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 A個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 A個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter 肩羽は上段3列、下段2列ありますが(肩羽は全部で5列ある)、下段の下列はほとんど幼羽が残っています。 上段上列、中列に一部幼羽が残っています。コントラストがある羽。 ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 A個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 A個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter 上と別個体 B ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter 幼羽の摩耗が、A個体より激しくかなり悩んだ個体です。 幼羽から第一回冬羽でも、個体差があるのがよくわかると思います。(同じ幼羽でも摩耗ぐあいが違う) ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter こちらはかなり悩んだのですが、アップする時にわかりました!それまで実は悩んでいたのですが。汗 この引いた画像ではわかりにくいのですがアップの画像で肩羽に幼羽をみつけました。(肩羽はほとんど冬羽に換羽しているのですが幼羽が一部残っていました!) 小雨覆、三列風切もかなり摩耗した幼羽です。小雨覆は3枚ほど冬羽に換羽しています。 胸から腹にかけての縦班も幼羽の特徴です。 ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ムナグロの嘴とはやはり頭の割合から考えても大きく太いのがわかると思います。特に先端の膨らみが大きいですね ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter この画像で肩羽下段下列に四枚幼羽がみつけることができました!なので幼羽から第一回冬羽の個体だと確信がもてました! 1Sから2Wの個体だと肩羽には幼羽が残らないからです。 雨覆も多くが幼羽が残っています。(羽の先端が摩耗した羽) 一部小雨覆に3枚冬羽があります。 幼羽から第一回冬羽の個体でもこのようにかなり個体差(羽の摩耗ぐあい)が違うんだな~と改めて感じました。 ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter 三列風切は幼羽が摩耗したものです。 ![]() ダイゼン 2005年12月12日撮影 B個体 幼羽 → 第一回冬羽 juvenile → first winter
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日記みたいなブログをつくりましたよろしければご覧ください! 世界の鳥関係のサイトの人気ランキングです クリックするといろんなサイトがみれます ![]() ダイゼン 2005年11月18日 成鳥 冬羽 adult winter 幼羽とは肩羽、雨覆いなど模様が違います。 ![]() ダイゼン 2005年11月18日 成鳥 冬羽 adult winter 上とは別個体 ![]() ダイゼン 2005年11月18日 成鳥 冬羽 adult winter 上と同一個体 後趾がわかりますね。ムナグロにはこの後趾がありません ![]() ダイゼン 2005年11月18日 幼羽 →第一回冬羽 juvenile → first winter ほとんど幼羽なのですが、肩羽に3枚新しい第一回冬羽があります。上の冬羽の模様とおなじですね! ![]() ダイゼン 2005年11月18日 幼羽 →第一回冬羽 juvenile → first winter 上と同一個体 ![]() ダイゼン 2005年11月18日 幼羽 →第一回冬羽 juvenile → first winter 上と同一個体 ![]() ダイゼン 2005年11月18日 幼羽 →第一回冬羽 juvenile → first winter 上と同一個体 肩羽に4枚新しい羽(冬羽)にかんうしています。残りは幼羽 ![]() ダイゼン 2005年11月18日 幼羽 →第一回冬羽 juvenile → first winter 上と同一個 ![]() ダイゼン 2005年11月18日 幼羽 →第一回冬羽 juvenile → first winter 上と同一個 ![]() ダイゼン 2005年11月18日 幼羽 →第一回冬羽 juvenile → first winter 上と同一個体 ![]() ムナグロ 2005年11月4日 幼羽 juvenile ![]() ダイゼン 2005年11月18日 幼羽 →第一回冬羽 juvenile → first winter ダイゼンは脇羽が黒い、ムナグロはこれほど黒くはない ![]() ムナグロ 2005年5月3日 第一回夏羽 first summer ムナグロの脇羽です。ダイゼンと比較すると黒くない。
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日記みたいなブログをつくりましたよろしければご覧ください! 世界の鳥関係のサイトの人気ランキングです クリックするといろんなサイトがみれます! ![]() ダイゼン 2005年8月30日 真ん中の3個体がダイゼン 右端2個体はオバシギの幼鳥 3個体の左が成鳥夏羽メス 真ん中が成鳥夏羽オス 頸が白っぽくなっており冬羽換羽中 右が恐らく去年生まれの若い個体で、第一回夏羽だと思います。小雨覆いにかなり摩耗がみられます。 この日はいろんな羽衣のダイゼンがみられた。 ![]() ダイゼン 2005年8月30日 成鳥夏羽 オス adult summer male ![]() ダイゼン 2005年8月30日 成鳥夏羽 メス adult summer female ![]() ダイゼン 2005年8月30日 成鳥? 冬羽 去年生まれの若い個体ではないと思う。激しい摩耗が見られない。換羽が早い個体だと思う」。 腹に夏羽の黒い羽が残る。 ![]() ダイゼン 2005年8月30日 第一回夏羽 first summer 第一回夏羽だと思う。小雨覆いがかなり摩耗している。 ![]() ダイゼン 2005年8月30日 第一回夏羽 first summer 中雨覆いが摩耗が激しく羽軸だけになっている。 第一回夏羽では成鳥のように、下面の黒い夏羽にならないようです。 個体により、一部下面と上面に夏羽がしょうじるようです。 ちなみに幼鳥はもう少し後に渡来するようで(関西では)、羽の摩耗が少なく羽のパターンも異なります。 ダイゼンとムナグロの頭部の比較 ![]() ダイゼン 2005年11月18日 幼羽→第一回冬羽 juvenile→first winter ![]() ムナグロ 2005年11月4日 幼羽 juvenile
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日記みたいなブログをつくりましたよろしければご覧ください! 世界の鳥関係のサイトの人気ランキングです クリックするといろんなサイトがみれます! ![]() ダイゼン Pluvialis squatarola 2205年9月22日 幼鳥 juvenile 黄色味があるタイプ ダイゼンの幼鳥です。黄色味が強いので、ムナグロとまちがいそうですが、嘴が大きくムナグロではありません。 下の画像をみればわかりやすいですが。 ![]() ダイゼン 2205年9月22日 幼鳥 juvenile 黄色身があるタイプ 雨覆いはそれほど黄色味がありませんが、頭部、肩羽、上背、三列風切の一部に黄色未がみられます。 ![]() ダイゼン 2205年9月22日 幼鳥 juvenile 黄色身があるタイプ 通常ダイゼンの幼鳥は白と黒のモノトーンなのですが、稀にこんなタイプもいるので注意してください。
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![]() ダイゼン Pluvialis squatarola 2004年8月2日 成鳥夏羽 雌? adult female? 第一回夏羽では、下面がこんなに黒くはならず、成鳥であると思う。 雌は雄よりも夏羽の換羽の範囲が狭く、多くの冬羽が残っている。 バンディングでは、尾羽により雄雌がわかるらしい、雄は横斑が太く数は少ない。 雌は横斑が細く数が多い。 ![]() ダイゼン 2004年8月2日 脇羽が黒いことがムナグロとの識別点のひとつである。 ムナグロとの識別点は、まず頭、嘴の形状が違う、ダイゼンの嘴はゴツイかんじがする。歩き方が違う。ムナグロはスタイルがよく足が長く歩くのが速い、ダイゼンはズングリムックリで歩き方がのっそのっそしている。体型、形状が違うと動作が違うという一番の見本かもしれない。色だけで識別すると、ダイゼンの場合よく、摩耗した茶褐色の個体がいるため、ムナグロと間違える危険がある。 あと、ダイゼンは後趾があるが、ムナグロにはない。 ![]() ダイゼン 2004年10月21日 幼鳥 juvenile freshな幼羽 冬羽によく似ていますが雨覆いなど模様がことなります。幼羽の軸班は羽の先まで軸班がありますが、冬羽では軸班が基本的には羽の先まで行きません。 ![]() ダイゼン 2004年11月1日 幼鳥 juvenile 背、肩羽、雨覆い、三列風切などに白い斑点が散在する。胸から脇にかけての縦斑も幼鳥のポイントである。 ![]() ダイゼン 2004年11月1日 幼鳥 juvenile 嘴の基部が太く、ごつい印象をうける。頭の形のカーブ、額の出っ張り具合に注意 ![]() ダイゼン 2004年11月1日 幼鳥 worn juvenile 上の写真とは、別個体。肩羽、雨覆いが摩耗してきている個体。嘴が太く、先端にかけて膨らみがある。 ![]() ダイゼン 2005年2月10日 成鳥冬羽 adult 成鳥冬羽のいい画像がなく、撮りしだいアップします。成鳥冬羽では、胸から腹にかけての縦斑がなく腹は白くなっています。雨覆いの白斑も幼鳥とでは異なります。 ![]() ダイゼン 2004年11月1日 幼鳥 juvenile ダイゼンも間接頭掻きですね。 ![]() ダイゼン 2004年10月21日 幼鳥 juvenile ![]() ダイゼン 2005年3月24日 成鳥 冬羽 adult winter 幼羽ににていますが、雨覆いなどの羽のパターンは異なります。幼鳥ならばこの時期もっと摩耗がみられます。 ![]() ダイゼン 2005年3月24日 第一回冬羽 first winter 小雨覆い、中雨覆いの一部、三列風切の一番下が幼羽で、かなり摩耗している。 上の画像と同じ日に撮影しているが摩耗の違いが明らかにみられる。肩羽、上背などは第一回冬羽に換羽している。 人気ブログランキングに登録しました。クリックしていただけたら励みになります!人気blogランキング < 前のページ次のページ >
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近い将来、自費出版でもよいので シギチの年齢識別写真図鑑を出版することが目標でもあり、夢の一つです。 My Profile I am Japanese. I was born in 1976. My photographing locations are chiefly coasts in Osaka and Mie Prefectures. I take most of my pictures by Digiscoping. I am interested especially in the ageing of Shorebirds(waders). 2005年3月4日OPENいたしました! はじめてご来場いただいた方は、まずこちらからご覧ください! このブログの主訴 管理人について 大阪在住 1976年生まれ 男 2006年11月ミズカキチドリを発見しました。 山階鳥類学雑誌第39巻1号2007 に私の短報 「日本におけるミズカキチドリCharadrius semipalmatus の初記録」が掲載されました。 イギリスの雑誌「British Birds」July 2010 「Rapid moult to breeding plumage by a first summer Curlew Sandpiper」がRichard Chandler ,Dannny Rogers と共著で掲載される。 「Shorebirds of the Northern Hemispher」2009 Helm Richard Chandler著 北半球のシギ、チドリ類の写真集。私の写真が21枚採用されています。 私のメールアドレスは公開しておりません。御用の方は非公開コメント で残していただけましたら、管理人にしかわかりませんのでそちらでよろしくお願いいたします。 my profile DIG DEEP Waders in Cairns Mersey Birdersリンク集 シギチドリ類ネットワーク Hiroyoshi Higuchi 樋口広芳さんHP birdopia ジシギサイト注目! 鳥人のbird world b-logging BOC BOU USGSshorebirds Asia-Pacific Sorebird Network Bird Life Asia International Wader Study Group Australasian Wader Studies Group オーストラリアのシギチのサイトです。バンディング個体を見つけたらここに Wildlife images シギチ画像 Bird Australia Broome Bird Observatory オーストラリア北西部 Victorian Wader Study Group Miranda SHorebirds Center Global Flyway Network Shorebird research in New Zealand and the East-Asian Australasian Flyway オオソリハシシギ、コオバシギの亜種を研究をされています。 鳥と絵画のぺぃじ カモメ、カモなどその他にも常に新しい試みをされているサイトです!必見です!個人的にはこだわりカモ図鑑が大変興味深いです! みなみの国の歳時記 オーストラリアの情報、シギチの画像も必見です アームチェア,バードウォチャー をかしの庭 京花の一期一会 Wild Bird's Paradise 花鳥風月~きままな写真日記 ヒロちゃんの花と鳥日記 鴎舞時 鴎舞宙 よっちのバードフォト 柴田佳秀 アンクル塚本の鳥日記 鳥ツアー Birding of Kitahiroshima I Love Birds 山本幸正の社長日誌 南港野鳥園 大野一郎のネイチャーフォトアルバム画像掲示板も注目 USGS RSPB 日本鳥学会誌 cinii 幻影随想 めちゃくちゃ面白いブログ発見 アイルランドのサイト .Irish Birdingcom David Norman China bird Birding Pal Bird Forum American Birding Bird infomation wdb site Hawaii Nature Explores WADER WORLD Kantori Lode Guide to Birdwatching in Japan Surfbirds.comで私が紹介されました。 当サイトの画像の無断転載、使用はご遠慮ください copyright (c)Nobuhiro Hashimoto. All rights are reserved. Almost all photos by digiscoping Kowa TSN824 Nikon 4300 Sony W1 Casio Z750 Sony W300(2008.8.8) Link free 徒然鳥日記 日記みたいなブログをつくりましたよろしければご覧ください! 世界の鳥関係のサイトの人気ランキングです 6月13日 遂にエキサイトブログアドバンスに登録しました。画像容量無制限なので気にせずドンドンアップします! 野鳥の会本部のホームページです! 淀川リバークラブ 父親のホームページです! My father`s site My father's Blog Stint Fan 日本のシギチを見るならやっぱりここです!シギチファン必見サイトです。 Gallinago @ Web ジシギに興味を持ったらこのサイトへ USGS衛星の発信機をつけた鳥の調査が見られます WWF 日本のシギチの減少のデータが掲載されています。 三重野生生物談話会(三重のメモ鳥) 鳥平さんがHP復活されました!!必見です! Bird Banding LaboratoryアメリカのバンダーのサイBTO(出版社のHP) 鳥の年齢識別本や、バンダーのバイブルのような本が出版されています! University of Puget Sound 羽根の画像がみれます! 鳥の道くさ 松田道生さんのサイトです。読み応えがありとても刺激をうけます。 Dutch Birding オランダの野鳥雑誌のホームページ RobertRoyse's Bird Photogrphy Pages とにかく画像がすばらしい!デジスコではかなわない質感です。 大山田団地の野鳥たち 三重県の野鳥がよくわかります! Surfbirds.com かなりの情報量です。英語ができる方は必見サイトです! Surfbirds.comで紹介されました。 Ocean Wanderes Angus Wilson 氏のサイトです!海鳥の情報満載です! トップページには何と私のブログを紹介していただいています。 Waders.org アメリカで見られるシギチの写真が豊富です!必見 最近ポルトガルに引越しされましたが、越冬するシギチが何万羽といるそうです。 Oriental Bird Images アジアの鳥の写真が豊富です。 私も多数シギチの画像提供しています。 Birds of Korea 韓国の Kim Hyun-tae氏の素晴らしいサイトです!シギチの画像も豊富です。共通種が多い韓国 Nordmann's Greenshank - A personal blog dedicated to this highly threatened shorebird カラフトアオアシシギのブログです!必見! Bird Banding Laboratory アメリカのバンダーのサイト BIRDING ITALY NET カモメ類の写真が豊富。 日本人のブログのリンクが多い 白い。Gallicissa...a birder in an endemic hotspot カテゴリ
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